この館の部屋割りは以下のごとくなっております。
オピネルと私 (98/01/08) |
(11/12/03) |
ジャン・ビュアレによる ( 98/06/06) |
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(No.2〜7) (06/08/06) |
記念モデル (03/11/22) |
カスタムオピネル教室 (2003/05/25) |
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(No.8〜13) (00/08/02) |
その他、競合品 (04/10/16) |
(99/07/17) |
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カスタムオピネル展示室(08/07/26) |
コレクション (05/01/02) |
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(近日公開) |
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カスタムオピネルコンテスト
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| 刃物文芸室 |
世界ナイフ紀行 |
スコットランド編 (20/11/03) 英語版 (21/01/24) |
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| 日本ナイフ紀行 |
新潟編 (03/07/26) |
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| その他の分泌物 |
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館長室 |
自己紹介のようなもの | (09/02/14) | |
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リンク集 |
リンク集のようなもの | (07/04/01) | |
冒頭にあるように,この館は日仏両言語による構成を考えております。
ただし、現在のところ制作者の多忙と怠慢とにより、日本語版さえ完成にほど遠いものです。ご勘弁を。
さらに、バイリン館といいながらも両言語の内容はほとんど一致しません。
つまり、日本語の仏訳をつけるつもりはないのです。
どちらも思いつくままテキトーに書き散らかしていきます。これが人生です。